漫画ネタバレ

ガイシューイッショク! 1巻のネタバレ

ガイシューイッショク ネタバレ 1巻
  • ガイシューイッショク!1巻のあらすじ

不動産会社で働く小森は自称漫画家のミチルの家を探すことに…

ひょんなことから弱みを握られ、ミチルと一緒に共同生活することになってしまった。

好き勝手に振る舞うミチルにルールを守らせる方法はただ一つ。

それは、「先に感じたら負け」のおさわりバトルで勝利すること。

果たして小森は勝利することができるのか。


ガイシューイッショク!1巻無料ネタバレ|登場人物

  • 小森広海(こもりひろみ)

不動産会社で営業するマジメでお人好しな男性。

元カノを忘れられずに、自宅の一室は開いたままである。

  • 境みちる(さかいみちる)

自称漫画家の背の低い女の子。

おっぱいが服の上から、はっきりわかるくらい大きい。

気が強く他人の言うことを聞かない。

「おさわりゲーム」を提案したのはミチルであるが、身体の方は敏感である。

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ガイシューイッショク!1巻1話無料ネタバレ|トラブルメーカー

小森の働く不動産会社に女の子がやってきた。

名前は境みちる。

職業は自称漫画家。無収入で保証人もなし。デカいキャリーバッグを持ち歩いてる。

まるで家出した少女である。

そして何といってもおっぱいが大きい…

文字の入ったTシャツを着ているが、おっぱいで文字が変形していて、無意識に目がいってしまう。

ミチルと小森は物件を探すが、なかなか決まらない。

ミチルは収入もないのに、条件が厳しいのである。

小森の上司からは「金もない客に関わるのは止めて帰らせろ」と檄が飛ぶ。

気乗りはしないが、小森はミチルを追い返す決意をした。

「大家さんとHするくらいでないと、あなたの望む部屋には住めません」

「そんなに家賃の前払いが嫌なら、私の部屋に住み込みますか?」

「あなたは自分の立場をわきまえた方がいい」

場の雰囲気が凍り付く。

言い過ぎたことに気づき、あわてる小森。

ミチルがゆっくりと椅子から立ち上がる。そして…

「この人、私にHしか能がないっていいました」

「だから俺のうちに住めって…」

ミチルは周囲にはっきりと聞こえるように声を張る。

店全体でざわめきが起こり、上司がブチギレした顔でこちらをにらんでくる。

散々な一日を終えた小森は家に帰宅。

小森の家には一部屋何も置いていない部屋がある。

その部屋は元カノが使っていた部屋で、今でも忘れられずに別れた当時のままだ。

翌日、小森はいつも通りの勤務をこなし、いつものように店をでる。

店を出ると昨日トラブルになった女の子が立っていた。

「この前の部屋の話なんだけど」

トラブルメーカーと関わりたくない小森は、逃げるようにその場をあとにする。

しかしミチルはどこまでもついてきて、同じ電車にも乗ってきた。

小森は無視を決め込み、スマホで読書をする。

だがここは満員電車。二人の距離は嫌でも近づいていく。

ムニィッ!!

小森の胸におっぱいが寄せ付けられる。

スリスリ…

おっぱいが電車の振動で震えている。

とてもスマホになんか集中できない。ここで小森はあることに気づく。

ミチルが前と同じ格好をしていること。荷物も変わらないこと。

ミチルは追い詰められた状態であるのだ。

「ほら、こっち」

小森はミチルの荷物を電車の荷台に乗せ、扉側へミチルを移動させた。

「これでちょっとはマシだな…」

小森はミチルをかばうような形で満員電車で位置取りする。

小森はあらためて、ミチルの現状を聞いた。

他の不動屋屋にも行ったが、ろくに相手をしてくれなかったこと。嫌な顔をされたこと。

そして小森が一番まともに相手をしてくれたこと。

「だから、部屋を貸してください…お願いします…」

ミチルが今にも泣きそうな目で小森を見る。

そのとき、満員電車が揺れて小森とミチルはさらに密着してしまう。

ミチルの胸は小森に押し当てられて形が変形し、小森の股間はミチルのパンツと密着する…

ミチルの股間が激しく脈をうつ。

ガイシューイッショク!1巻1話|小森、痴漢の冤罪をかけられる

ミチルの演技で、盗撮魔の冤罪をかけられた小森は強制的に部屋を貸すことになった。

翌日小森はいつも通り出勤の準備をする。

玄関で革靴を履いていると、空室だった部屋に誰かが寝ているのが見える。

寝ているのは、小森の弱みを握ったミチルであった。

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ガイシューイッショク!1巻2話無料ネタバレ|ミチルは女王様

会社から帰宅後、小森は暗い表情で玄関を開ける。

玄関を開けるとしんとしており、人がいる気配はない。

もしかしたから出て行ったかもしれないと期待するが、玄関には女物の靴がある。

小森は疲れたため、風呂に入ろうとするが栓は抜かれずに使いっぱなし。

冷蔵庫の中身のものは勝手に食べられ、流しには汚れたフライパンや食器。

小森は感情を押し殺し、翌日は二人分の朝食をつくる。

朝食を食べて、ミチルの機嫌が良くなったのもつかの間…

「ああああ~~!」

ミチルのキレた声が聞こえる。

キレた原因はミチルと小森の洗濯物を分けて洗ったことにある。

「中途半端な女扱いキモいんだよ。オッサン」

ミチルの気持ちは分からない。

そして後日、風呂上がりのミチルはお茶と足の裏のマッサージをしろと命令が下る。

ストレスが溜まりまくった小森はついにキレた。

ガイシューイッショク!1巻2話無料ネタバレ|おさわりバトル開始!!

口論の末、先に感じた方が負けというおさわりバトルをやることになった。

ルールは簡単である。

10分間ミチルの身体を小森が触って、先に感じてしまった方が負けである。

敗者は勝者の主張を認め、土下座で謝るというもの。

そしてついにバトル開始。

ミチルは謎の上から目線で小森を見下す。

(勝つ…ミチルを家から追い出してやる)

小森の目に力が入る。

(さて、どこから攻める…)

服の上からでも分かるくらいデカイおっぱい。

パンツの下に隠れているあそこ。肉付きのいいエロい太もも。

触るにしても服の上から触るのか。はたまた直接いっきに攻めるのか?

豪快に揉みしだくのか。それとも乳首をいやらしく攻めるのか?

小森の頭の中には、様々なパターンが思い浮かびなかなか決まらない。

長考の末、小森は覚悟を決める。

(この方法なら勝てる…)

小森は必勝を誓い、ミチルに指を伸ばす。

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ガイシューイッショク!1巻3話無料ネタバレ|おさわりバトル2回戦

最近、職場で小森の様子がおかしいと噂になっている。

会社に初めて遅刻して、表情も暗く、服装に乱れがある。

周囲は、小森に新しい彼女ができたせいだと思っているが、現実は非常である。

(職場では絶対に言えない…)

家にはミチルがソファーで無防備に寝ている。

Tシャツは腰の部分がはだけていて、ホットパンツには尻のラインがくっきりと浮かび上がる。

小森は少し興奮しながら、先日の敗北したことを振り返る。

「犬のように…腰を振り、汚いものを押し付け…、申し訳ありませんでした」

いま思い返してもはらわたが煮えくり返る。

次勝負した時は、ナマイキなおっぱいを揉みしだいて、大人の恐ろしさを教えてやる。

小森はミチルが乱れる姿を妄想する。

一方でチンコをパンツにあてたこと。職場で暴言をはいたことに罪悪感も感じている。

(大人としてきちんと和解したい…)

小森は後日共同ルールをつくって、ミチルの部屋のドアに張り出した。

しかしミチルは共同ルールを守らない。

小森が抗議しに行くが、ミチルは忙しいと打て合わない。

一向にらちがあかず、おさわりバトル2回戦が開催されることになった。

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ガイシューイッショク!1巻4話無料ネタバレ|乳首の感触

ミチルはソファーに腰をかけ、目を閉じてまっていたが、今は眠っている。

小森に勝つのは当然と余裕の態度である。

(絶対に勝つ…)

小森の指が、ノーブラではっきりと主張しているミチルの乳首を押してみる。

ふみゅ

(…めちゃ、やわい…)

想像以上の柔らかさに小森は全身に鳥肌が立った。

意識は二つのおっぱいに集中する。

乳首はフニフニと柔らかく、指先で軽く触るだけで簡単に形を変える。

小森の心臓の音が高く鳴り響く。

部屋は冷房をきかせており、涼しいはずなのに汗が止まらない。

(つつくだけではなく、愛撫するのはどうだろう…)

小森の中の天使と悪魔がささやく。

恋人でもない女性にそのような行為をやってはいけない。

いや、勝負事なのだから気にせずにミチルを責めるべきである。

小森の頭の中が興奮しすぎてパニックになる。

小森は乳首をポチポチと押すだけの機械となった。

ここで視線を感じる。おっぱいから顔を上げると、無表情のミチルがいた。

いったいどこから見ていたのかとうろたえる小森であったが、あることに気づく。

乳首を押せば押すほど、ミチルの顔が険しくなるのである。

その表情は何かを隠しているようにも見える。

(もしかして感じているのでは…)

ここから小森の逆襲が始まる…

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ガイシューイッショク!1巻5話無料ネタバレ|バトル再開

ミチルの暴発により、前回の勝負はうやむやになってしまった。

小森は翌日、いつも通りに出勤する。

そして仕事を終えて家に帰ると異変が起きていた。

洗い物だらけだった流し台がキレイになっているのである。

それだけではなく、洗濯物もキチンと折りたたまれてソファーに並んでいる。

1週間たっても状況は変わらず、以前の一人暮らしのようである。

平和であるが何か物足りなさを感じつつ、就寝前に歯を磨く。

そのとき久しぶりに、ミチルと鉢合わせる。

「勝負に負けてもリビングは使ってもいいぞ」

「ルールさえ守れば、今すぐ出て行けとは言わないから安心しろ」

無視を決め込むミチルに用件だけ伝えると、キッチンをあとにしようとする。

がしっ

突然小森は肩を強くつかまれる。驚き振り向くと…

「誰が誰に負けたって…!!」

そこには怒りに燃えるミチルがいた。

「この前の続きをやるわよ…」

こうしておさわりバトルが再開された…

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ガイシューイッショク!1巻6話無料ネタバレ|チ〇コみせろ

小森は前回のバトルのペナルティーを受けることになった。

「…チ〇コを見せろ…」

ミチルは小森の股間をにらみつけるながら命令する。

(なんで、チ〇コ?…)

思わずフリーズしてしまう小森。

だが時間は過ぎていく。

「疲れているからすぐにやってほしいんだけど」

ミチルの圧が強まっていく。

「見せればいーんだろ…よし、いくぞ!」

小森は立ち上がり、意を決してズボンに手をかける。

スッ

ミチルが立ち上がり、台所へ向かう。

そしてコップをもってきて、小森の前に置いた。

「精子。ここにだして」

(こいつ…頭おかしいのか…)

小森はこの状況を理解できずにまたもやフリーズする。

「ズボンを下すの手伝いましょうか?」

ミチルが小森のズボンを脱がそうとする。

小森が絶体絶命のとき。ちょうど電話が鳴った。

「もしもしっ…はいっ!!」

小森は友人からの電話を仕事の急用と称し、着の身着のままで家から逃げた。

明け方自宅に帰ってくると、ミチルの部屋をのぞく。

ミチルは何やら作業をしており、話しかけるような雰囲気ではない。

そのままスーツに着替えて会社へ出勤する。

会社から帰宅後、ミチルの部屋をのぞくと、ミチルが作業台に突っ伏していた。

(あの時から、ずっと作業していたのか…)

小森はミチルを起こさないように作業台に近づいていく。

紙に書かれていた絵は、エッチをしている女の子であった。

俗にいう「エロ漫画」である。

(見なかったことにした方が良いのか…)

小森がまごまごしていると後ろから…

「脱げ…何度も言わせるな!!」

ミチルが鬼の形相をコチラをにらんでいる。

「ムリムリムリ~~!」

小森はズボンを脱がしにかかるミチルに抵抗する。

ミチルはあきらめたのか、ズボンから手を放すのたが…

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ガイシューイッショク!1巻7話無料ネタバレ|精子を出せ

ミチルがなんとTシャツを脱いで、ブラジャー1枚になった!

嬉しいやら驚きやらで小森は動けなくなる。

ブラジャーで包まれた胸は汗をかいており、その谷間は湿っている。

小森の視線は胸に吸い寄せられる。

「…これでもダメ?…ダメなら手で…]

再度ミチルが小森のズボンを脱がそうとする。

「な、なんでそこまで…」

(ほんとに罰なのか…意味が分からない)

「私…経験…ないから…」

ミチルは恥ずかしそうに胸を寄せる。

「無理でも出して…お願いします…」

ミチルは己のプライドを殴り捨てた表情でつぶやく。

ミチルの手は小森のスーツを握っていて離せない。

小森はミチルのいたいけな表情に、性欲が掻き立てられる。

小森の決断は…

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ガイシューイッショク!1巻8話無料ネタバレ|感情の変化

例の一件があってから、小森はミチルに会うことが気まずくなっていた。

ミチルと顔を合わせないために、朝早く出勤し夜遅くに帰ることで家にいる時間を少なくした。

しかし気まずさは全く変わらない。

「シャキッとしろ、社会人」

ミチルがソファーの上の小森に乗りかかる。

ミチルは小森に対して態度は変わらない。相変わらずの塩対応である。

小森はあたっているミチルの太ももにドキドキしてしまう…

出勤前、ミチルが珍しく小森に声をかける。

「不動産屋はろくな人間いないんだから、あんたが休んじゃダメ」

その言葉に小森はドキドキしながら出勤する。

帰宅後、いつものように二人分の飯を作っていると…

「私の部屋にもクーラーつけてよ~~!」

ミチルが熱そうに服で体をあおぐ。

お腹が丸見えで、いまにもブラジャーが見えそうである。

ミチルのムラムラが止まらない。

「それなら、クーラーをかけて勝負だ!!」

クーラーをかけて、バトルが始まった。

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ガイシューイッショク!1巻9話無料ネタバレ|気持ちのすれ違い

バトルはまだ終わらない。

小森はついに秘儀を解禁する。

それはおっぱいの直揉み。

小森の手はミチルのシャツの下に潜り込み、ブラジャーをずらすことに成功。

そしてブラジャーに隠されていた乳首を人差し指と中指で軽くつまむ。

「ん゛ッ!」

ミチルの呼吸が少し荒くなる。

そんなミチルの表情に、小森はドキドキする。

残り6分。小森の我慢はそこまで持ちそうにない。

ずるんッ

ミチルのブラジャーを完全に取り外す。

目の前に2つのおっぱいが風船のように弾んでいる。

「な、なにを…」

小森が最後の攻勢に出る…

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ガイシューイッショク!1巻無料ネタバレ|読んでの感想

エロ漫画としては比較的控えめな部類にはなりますが、単純にお話が面白かったです。

ミチルがどう動くか分からなかいので、話がどういう方向に動くのか想像できず、楽しめました。

エロ要素としては、おっぱいの質感とか柔らかさが画から伝わってきて良かったです。

2巻ではミチルの生おっぱいを見れることを楽しみにしています。

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ガイシューイッショク!の作者紹介

ガイシューイッショクの作者の色白好さんは、エロ漫画を専門に書く漫画家さんです。

有名な作品としては、ネトラセレという作品があります。

NTR好きにはたまらない作品です。

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  • ネトラセレのあらすじ

結婚2年目の秀次郎と春花は幸せな結婚生活を送っているように見えた。

しかし秀次郎には秘密があった。

それは妻を寝取られることに興奮を覚える性癖である。

「他の男と寝てほしい…」

秀次郎と春花の夫婦愛が歪んでいく…

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