漫画ネタバレ

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」6~10巻までのネタバレ

イカされすぎて調査ムリぃ! ネタバレ
  • 「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店6巻のあらすじ

岸波のマッサージは終わらない。

チ〇コで口内マッサージの後は、秋月のおま〇このマッサージ。

あまりの激しさに秋月はイッてしまうのであった。


「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ6巻|マッサージは終わらない…

イカされすぎて調査ムリ ネタバレ

「次のマッサージを始めましょう…」

岸波が取り出したチ〇コは大きく隆起していた。

(岸波さんの…おっきい…)

秋月は無意識に期待してしまう。

「さぁ、口の中を開けてください」

秋月は意識がもうろうとする中、ノドを締めながら舐め続ける。

「次はカラダの奥までほぐしましょう」

秋月はおまんこが良く見えるように足を開く。

ズブンッ…

「アッ、~~あっ、あ゛~ッ!」

突然口をふさがれて驚く秋月。

秋月の口は岸波の口でふさがれ、舌と舌が絡み合う。

絡み合いながらも岸波の挿入も止まらない。

(頭がクラクラする…いき苦しぃ…)

ドチュ…

秋月の奥まで岸波のペニスが突き刺さる。

「~~~ダメェ、だめだめだめ!!」

秋月はイってしまう。身体の痙攣は止まらず、意識は今にもなくなりそう。

ずぶっっ!!!

「んあ゛っっ!!」

秋月はおまんこからの衝撃で覚醒する。

「まだマッサージは終わっていません…」

岸波の挿入は激しさを増す…

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ6巻|岸波、酔っ払いと出会う

念入りなエロマッサージの翌日、秋月は会社の同僚と居酒屋で酒を飲む。

(昨日の岸波さん、いつもより激しかったけど何があったんだろう)

秋月は飲みながら、昨日の出来事を振り返る。

会社の同僚は営業部長のセクハラの話で盛り上がる。

「どうせセクハラされるなら加賀さんにされたい」

加賀さんとは秋月の上司で仕事に厳しいイケメンである。

秋月と仲が良く付き合っているという噂もある。

話は変わって、会社の同僚の彼氏が話題になる。

その彼氏は元セフレとのこと。

(岸波さんと私はどうなんだろう…私は…)

考えていて恥ずかしくなった秋月は飲むピッチを上げていく。

「お疲れ様でした~」

岸波は仕事を終え、家に帰る途中。

(今日は秋月さんかえって来なかったなぁ…)

秋月が来なかったことに少し残念な岸波であったが…

「きしなみさんだぁ~~~」

なんと秋月が手を振りながら近づいてくる。しかしその様子が少しおかしい。

「…酔ってます?」

「酔ってましぇんwwww」

秋月は完全に酔っており、家まで帰られるのか不安な感じである。

「タクシー呼びますか?」

「やだぁ~~~~、まっさぁーじ受けるぅぅ~~」

岸波は何とか家に帰そうとすると、秋月は止まらない。

秋月は岸波に抱きつくと…

「岸波しゃんにもみもみしてもらうのぉ…ぐりぐりしてくださぁい~~!」

岸波は抱きつく秋月の手をとった。

「…今日だけで特別ですよ」

岸波は自宅まで歩き出した。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ6巻|読んでの感想

秋月がイカされすぎて、メチャクチャになっていく様子に興奮しました。

今までのエッチで一番激しかったと思います。

あと酔っぱらった秋月の破壊力はヤバいですね。

今回で秋月が岸波のエロマッサージにドハマりしているのがよく分かりました。

次回は岸波の自宅ですが、どんなプレイをするのか楽しみです。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ7巻|岸波宅でエロマッサージ

イカされすぎて調査ムリ ネタバレ

「もう少しで着きますから…」

岸波は秋月を介抱しながら自宅までたどり着いた。

(水、濡れタオルもいるな…胃薬がないな)

「秋月さん、コンビニ行ってきま…!?」

なんと秋月が服をいきなり脱ぎだしのである。

「まっさぁーじ、するからですよぉ~~~」

秋月は岸波を不思議そうに見上げる。

岸波は自分の部屋着に慌てて着替えさせる。

「岸波さぁんの良いにおいがするぅ~~~」

秋月は岸波の部屋着を鼻によせて、嬉しそうにかいでいる。

「コンビニに行くんで横になってください!」

岸波は秋月をベッドに横にして、外に出ようとする。

しかし秋月は岸波を押さえつけ、岸波のズボンを脱がそうとする。

「…何してるんですか?」

岸波はあきれた顔で秋月に尋ねる。

「まっさぁーじの、じゅんびですぅぅ~~!」

秋月は岸波の制止をふりきり、岸波のペニスを取り出した。

パクッ

秋月は岸波のペニスをねっとりとしゃぶりこむ。

くぷっ、グププッ

秋月の口は止まらない。

秋月が満足した頃には、岸波のペニスは勃起してしまった。

(トイレで抜くか…)

岸波がベッドから立ち上がろうとすると…

「きしなみさん…マッサージしたい…」

頬を赤らめ、物欲しそうに岸波を見つめる秋月。

(あー、もうっ!!)

岸波は秋月をベッドに押し倒す。

「気分悪くなったら行ってください」

秋月の自宅でのマッサージが始まった。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ7巻|上司と同室で…

後日秋月は上司の加賀と取材の出張へ行くことになった。

「一室しか取れなくて、俺と同室になってすまん」

秋月と加賀は露天風呂付きの高級旅館で一泊することに。

秋月は露天風呂に入りながら前日のことを考える。

なんで岸波の家にいたのか。何かヤバいことをしてないか。岸波に幻滅されてないか。

(別にどう思われてもいいでしょ…なんで私はお店に通ってるの…)

秋月は岸波への気持ちの整理がつかないでいた。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ7巻|読んでの感想

秋月が可愛かったです。

今回も秋月の色々な表情が見れて楽しめました。

今回、岸波は途中まで介抱するために行動していました。

岸波の公私を分けようとする姿をみて感心しましたが、そもそもなんで秋月にエッチなマッサージを始めたのか気になりました。

次回は上司と同室で一晩過ごすということで何が起こるのか気になります。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ8巻|晩御飯で飲みすぎて…

イカされすぎて調査ムリ ネタバレ

秋月は気がつくとベッドの上で横たわっていた。

秋月の記憶は露天風呂で考え事をしていたところで止まっている。

「風呂でぶっ倒れてたんだよ…」

上司の加賀が言うには、浴槽でおぼれかけていたとのこと。

晩御飯は部屋まで運んできてもらえることになった。

晩御飯を食べ終えると、加賀から酒をすすめられる。

そのとき、岸波から自宅以外での飲酒を止められた記憶がよみがえる。

(なんで岸波さんに止められた…太りすぎ?…)

頭が岸波のことでいっぱいになり、いやけを起こして泥酔するまで呑んでしまう。

(せぇんぱぁ~い!!)

一時間後、ベロンベロンに酔っぱらった秋月を加賀はベッドまで運んでいく。

ムラムラしてしまった加賀は、つい秋月に手を出してしまう…

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ8巻|秋月は寝たら起きない

「俺は紳士じゃねーよ…」

加賀は秋月の浴衣を脱がす。

浴衣の下からは、うすく汗をかいた豊かな双丘が見えてくる。

浴衣が脱げた姿はなまめかしく、男を誘っていた。

加賀は秋月の胸にしゃぶりつき、もう片方の手で乳首をこねくり回す。

「アッ、んぁ!!」

秋月の頬は赤く染まり、気持ちよさそうな顔をしている。

加賀は両胸の勃起した乳首を指でつまみ上げ、上に引っ張り上げる。

「そ…れぇ…しゅきぃぃ…」

(寝ぼけてんのか…それとも寝言なのか…)

加賀は秋月の胸をこねつづけ、合間に乳首を引っ張る。

秋月のパンツは感じすぎてびしょ濡れである。

加賀は秋月のパンツを起こさないようにゆっくりを脱がす。

秋月のおまんこは愛液であふれ、浴衣は愛液でびしょ濡れになった。

「いっ、イきたいよぉ…」

秋月は泣きじゃくたような表情でつぶやく。

「このままじゃ辛いよな…力抜けよ」

「んッッ~~~」

秋月の大きな尻を持ち上げると、加賀はクリトリスを舐めはじめる。

「んっ、ン゛ッ、んっ~~~~~~!!」

秋月の体が痙攣する。愛液は止まらず、加賀のクリトリスを舐める音は大きくなる。

「ひっ、あ゛、あぁっ!!」

今にもイキそうな秋月にとどめをさすべく、加賀はクリトリスをアマガミする。

「~~~~~~!!」

秋月は愛液を吹き出しながら、イってしまった。

「秋月…まだ起きるなよ…」

そういうと、加賀は浴衣からペニスを取り出した。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ8巻|読んでの感想

秋月の睡眠姦プレイが楽しめました。

酔って理性のタガが外れた秋月は本当にヤバいですね。

秋月は酔うと問題が起こるので、岸波さんの言う通り、外で飲むのは自首した方がよさそうです。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ9巻|秋月は欲求不満

イカされすぎて調査ムリ ネタバレ

旅館で一泊後…

「昨日のことは責任をとる」

加賀は昨日の出来事のけじめとして、秋月と付き合うつもりでいた。

「えっ?」

秋月は不思議そうな顔をする。なんと秋月は昨日の出来事を覚えていないのである。

「あの…順番?責任って…」

ベシッ

加賀は秋月にチョップを食らわし、昨日の出来事はうやむやになってしまった。

旅館から駅まで移動後、本日は解散となった。

ウズウズ…

秋月は朝から秋月のムラムラが止まらない。

夢で見た岸波のことを考えるだけで体がゾクゾクする。

「こんばんは」

岸波がいつものように、秋月を出迎える。

秋月は家にそのまま帰らずに岸波の働くお店まで来てしまったのだ。

「出張帰りで疲れていて…」

(ほんとはムラムラしただけです…)

いざマッサージが始まると、岸波はいつものようなエロマッサージをやってこない。

(出張帰りだから気を遣ってるの!?)

エロマッサージが始まらずにムラムラする秋月。そして我慢できずに…

「こ、ここが…凝ってるんです…」

これからされることを想像して、秋月の期待が膨らんでいく。

「…ここがいいんですか?」

岸波が秋月のクリトリスを刺激する。

「んあっ!」

秋月のおまんこはいじっていもいないのに、すでに準備万端であった。

「いつからこんなに凝っていたんですか?」

秋月の愛撫が激しくなる。

秋月は愛液をまき散らしながら、腰を浮かす。

「けっ、けさ、今朝からぁ~~~!」

ぐちゃぐちゃにぬらしながら、秋月は声を上げる。

「たくさん解しますから、気持ちよくなってくださいね」

秋月の期待するエロマッサージが始まった。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ9巻|まだ足りないんです

「少し休憩をしましょう…」

秋月は体を痙攣させ、息もたえだえである。

「お水持ってきますね」

岸波が水をもってくるため、部屋を出ようとする。

「まだ…つかれがのこっているので…もっとください」

秋月は股を開き、とろけた目で岸波を誘う。

「まだ…足りないんです」

全身汗まみれで、おまんこがいやらしい音を立てる。

「でも、水分補給しないと…」

「きしなみさん、おねがい…」

秋月が岸波の手をとり、自分のおまんこを触らせる。

おまんこは熱く濡れていて、愛液がとまらない。

「あー、調子が狂う…」

岸波の剛直が秋月のおまんこに深く突き刺さる。

「ひぁ゛!!」

(きもちいきもちい、きもちぃ~~~!!)

岸波の激しいピストンに秋月は喜びの声をあげる。

「もっと一緒に解していきましょう…」

秋月はさらなる高みへと昇っていく。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ9巻|読んでの感想

性に貪欲な秋月がみれて満足でした。

巻を重ねるごとにどんどんタガが外れてきているので今後も楽しみです。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ10巻|ライバル出現

イカされすぎて調査ムリ ネタバレ

秋月は翌日、上司の加賀と職場で出くわした。

加賀の態度はどこかよそよそしく、秋月をさけている様である。

(旅館に泊まった日になにかあったんじゃ…)

そう考えていると、同僚から「名取さやか」は出勤していないか尋ねられる。

なんと、「名取さやか」は昨日彼氏に振られたのだ。

その彼氏は名取の元セフレで女子大生に乗り換えられたらしい。

「みんなおはよう~」

名取さやかが出勤してきたが、その様子からは彼氏に振られたように見えない。

名取が元気なのは、新しい王子様を見つけたからであった。

その王子さまは「岸波大洋」といい、イケメンなマッサージ師とのこと。

つまり、秋月にエロマッサージを施術する岸波本人である。

秋月のモヤモヤが止まらない。

仕事も手がつかず、モヤモヤしたまま岸波の働くお店まで来てしまった。

「すいません。今日は受付終了で、僕も退勤するんですよ」

どうしていいか分からない秋月は、その場でモジモジしてしまう。

「せっかくですし、どこかでゆっくり話しませんか?」

秋月と岸波は場所を変える…

「ラブホだ、ここ!」

動揺する秋月をよそに、岸波は秋月の横に腰かける。

秋月は黙ったまま、モジモジしているだけである。

(なにか言いづらいことなのか…)

岸波は考える。これまでのことを振り返る。そしてピンときた。

(もしかして俺のことが好きになった?)

好きでもない相手と何回もセックスもして、何も言わないのはあり得ない。

(俺のこと、絶対好きじゃん)

嬉しくなった岸波は、秋月をベッドに押し倒す。

「いつかちゃんと言葉にしてくださいね…」

岸波は秋月とキスをする。

「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ10巻|名取さやかは強い

秋月と岸波がエッチをする数時間前。

岸波の勤務するお店でトラブルが発生していた。

以前秋月を襲おうとした春日が、名取さやかを襲ったのである。

名取さやかは襲われたことをネタに春日を脅す。

名取の要望は、岸波をゲットするために春日の協力を得ることである。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…」無料ネタバレ10巻|読んでの感想

岸波視点で秋月とのエッチが見れたので面白かったです。

岸波が秋月に好意をもっているのが分かりました。

新しいライバルの名取さやかは、手段を選ばないとおもうので、秋月には頑張ってもらいたいです。

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